【最近は写真多めです】

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これほどインパクトのある

記事のタイトルは初めてだろう.

安心してくれ.

下ネタではないから.(多分)



俺は昨日授業中に

先生に指名され文章を読んでいた.

しかし

突然ある文章が

視覚情報として入力された時



俺は・・・

目を疑った




と,同時に笑った.




教室に俺の笑い声が

響き渡る.






その文章とは・・・






「俺はチビだった.

前から2番目くらい.

表面には出さなかったけど,

心の中ではかなり気にしていた.

マンクソ―

馬糞を踏むと背が伸びる

という迷信があって,

裸足で踏むと

よけい効くっていわれて

やってた.」





マンクソだぜ?



そんな言葉を見たら

笑うに決まっている.



これを読んでから

5分間はマンクソという

言葉が頭の中で暴れだした.



笑いをこらえることが

出来ず,笑ってしまう.



他の人にも俺の笑いがうつったり

先生も笑ってしまい

カオス状態となった.


俺は笑いながら

一通り読み終えた.


しかし

本当の戦いはここから5分間であった.


マンクソ

マンクソ

マンクソ

マンクソ




すっかりハマってしまった.

抜け出すことはできない.




隣の人が読みだした.

3分程経過し

マンクソという言葉の呪縛から

離れることが出来たと思った.




しかし・・・


隣の人が


「クソ」


という文章中の言葉を言った瞬間に






俺の記憶に保存されていた

「マンクソ」

という禁断の言葉が想起された.





また俺は声を出して笑ってしまう.

涙が出てくる.




それほど

「マンクソ」

という言葉には

何か秘めたる力があるに違いない.


だから俺は言ってやるんだ.

落ち込んでいる奴がいたら



耳も元で「マンクソ」って.


↓PCのみ ドナルドのランランルー





※次回,ぺぺの悩み相談やります.
2007.11.27 / Top↑
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