【最近は写真多めです】

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今日,

びっくりドンキーに

行ってきた.

01q.jpg


お昼というのに

大混雑.


席に座ると,

30代のおっさんが

お冷を持ってきた.


↓こんなお冷.

おっぱい3あqwせrtあああsdfghhhhjk


まぁいつものお冷だ.




このお冷を飲んでみた所,

俺の主観では

2つの問題点が生じた.



上に浮いている

氷が邪魔で飲みづらい.



前歯が冷えて微妙に痛い.


yttttttthjk.jpg




この氷さえ無ければ

グビッっと飲めるのに.



しかし,

この氷が無い場合を

考えると,

2つのデメリットが生じる.



水が冷えない.


氷をガリガリ噛めない.


①は最大のデメリットであり,

②を地味に楽しんでいる人もいる.



ではこの問題をどのように

解決すれば良いのか.



解決するには

2つのポイントを

クリアしなければならない.



時間が経っても

水が冷えにくいこと.



氷を歯で破壊する時に生じる

感覚が正しく入力されること.

この感覚が心地よいこと.



『俺が考えた解決方法』



各テーブルに

お冷のポットを設置.

ポットに入っている

水は適度に冷えている.

決してギンギンには冷やさない.



ギンギン?キンキン?

ここで下ネタを

連想した人は

アウトね.


キンキンに冷やさない理由は

知覚過敏の人に対しての配慮であるから.




テーブルには

クーラーボックスが

内蔵されている.

↓こんな感じ.

pokijuhygfds.jpg


小さな引き戸を開ければ

小さい氷が入っているため,

自分で好きな量を調節して入れることができる.

pokijuhygfdswertyu.jpg



対象者は

自分で水をコップに注ぎ,

一度水を口に含む.


この時,

飲んだ水が

「冷たい」と

感じれば氷を入れないだろうし,

「ぬるい」と

感じたり,

「氷を入れたい」と

思えば

自分の入れたい量を

調節して氷を入れるだろう.


そうすれば

氷の量が多くて

飲みづらいということや,

冷たすぎて歯が痛いという

問題はある程度

軽減することができるかもしれない.



また,

お冷をセルフサービスにすることによって

店員の負担も減る.


びっくりドンキーは

お冷が無くなった場合,

店員が気付いて注ぎに来るか,

客が店員に

「お冷をくれや!ボケッ!」と

言わない限り

お冷をおかわりすることが出来ない.


店員に声を掛けるのが

苦手な客はセルフサービスの方が

気楽で良い.


一方,店側としては

電気代の他,

ポットの購入や,

テーブルの改造などといった

経費が掛かる.


これに加え,

店員にとっては

ポットの水の確認,

氷の補給などといった

細かい仕事も増える.



でも,

なんだかんだ言って

店員がお冷を

出してくる方が

楽で良い!


・・・以上,俺の妄想でした!




明日から

変態な友達と

温泉旅行に行ってきます.


↓明日行くホテルの大浴場

shika_daiyoku_pict1.jpg




背泳ぎしてきます.




↓PCのみ 空耳アワード2008(前編)
 年に一度の空耳の祭典




2008.03.09 / Top↑
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