【最近は写真多めです】

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村澤先生から

最後のメッセージが

届いていません.


先生,

早く原稿を仕上げてください.
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2009.02.08 / Top↑
非常に残念なお知らせがあります.






村澤先生の作品である,

「チータスたいち」の連載を

打ち切ることにしました.







Image056.jpg
※救急救命士を目指す村澤先生






1月5日に村澤先生から

一通のメールが届きました.





メールには,

こう書かれていました.





『もうそろそろ

皆呆れだしてきたと思う.』






・・・.





村澤先生は

ファンからのコメント数の少なさから

皆が呆れだしてきたという解釈に至ったようです.






村澤先生が起こすアクションに対して,

ファンからのリアクションが皆無に等しかったためでしょう.






コメント数が少ないということは,

村澤先生の独創性あふれる世界観に

ついていけていなかったということです.






正直,私もついていけませんでした.






所詮,「チータスたいち」は

彼の妄想です.





自分の内に秘めていた妄想を

「絵」と「文字」を使って外に出すという点において,

村澤先生に才能があることは認めます.





しかし,

彼の妄想を理解できる人は

一人もいませんでした.






これが事実なのです.






次回,

村澤先生から最後のメッセージを

掲載したいと思います.

------------------------

●チータスたいち連載の原点●

[チータスたいち]
http://yanopepe.blog110.fc2.com/blog-entry-146.html

[ルーズリーフの横線]
http://yanopepe.blog110.fc2.com/blog-entry-148.html


チータスたいちを読みたい方は,

カテゴリの【チータスたいち】から一気に読んでください.


たぶん4話目くらいから

ついていけなくなります.
2009.02.03 / Top↑
↓前回までのチータスたいち一覧
http://yanopepe.blog110.fc2.com/blog-category-15.html


ブログを更新する気力もありませんでしたが

なんとなく回復しつつあるので更新します.


今回は忘れられていたチータスたいちです.

前回の内容を覚えているのは作者だけでしょう.

作者の名前も忘れていませんか?


そうです.

村澤一樹先生です.




この顔です

080327_1648~0001


この顔が村澤一樹っていう変態です.

080327_1648~0001




・・・.





この顔ですよ.

080327_1648~0001



それでは第8話をお楽しみください.


----------------------------

津波はチータスたいちに

まつわる話の続きを

話しだした。



津波
「蘇ったチータは

全ての侵略者達を喰らいつくした……

…生き残った村人達は

助かったと思いホッと一息ついた。




しかし惨劇はまだ終わらなかった。



チータは己の理性を

悪魔に支配されていた………。

そしてチータはゆっくりと

村人達に近寄っていった…。



……結果がどうなったかなんて

言うまでもないだろう…。」





太紀
「……て…ことは……」




!!?




太紀は

自分の背後から伝わる

おぞましい殺気に

身動き一つとれなかった。




太紀の背後には…

…そう…

……デビルたいちの姿が……




イカっち
「俺ら全員を殺す気か!?」



デビルたいちは宇宙人を

引き裂いたその手を

大きく振りかぶった。




理性を悪魔に支配されている今の彼にとって…

…迷いなどなかった。

大きく振りかぶった手を

太紀の背中目掛けて振り下ろした。






津波
「やめろぉぉぉぉ!!!」






ピタッ


デビルたいちの手が止まった。




津波
「俺ら…友達じゃねぇのかよ!!
お前言ったじゃねぇか!!」




デビル
「………」




太紀
「友達だろ。ムラさん。」




デビル
「……トモ…ダ…チ…」



この時デビルたいちの頭の中である場面が

フラッシュバックされた。



………その場面とは

○樹が宇宙人の攻撃から皆を守ろうとして

皆の前に立っているとこだった。



……………………………




「ムラさん!?」




○樹
「守りたいんだ…

…だってお前らは…………

……………トモダ…だから。」



8-1



○樹は、

デビルたいちになり理性を失おうとも、

頭の中に友達という言葉だけは残っていた。




イカっち
「ムラさん。」



マッコ
「○樹ぃ。」



たっつぁ
「…○樹。」



「○樹。」





皆、○樹に優しく声をかけた。

○樹の理性を呼び起こそうとするかのように。







太紀
「あっ!?」



太紀が何かに反応した。



太紀
「見て!宇宙人の死体がない!!」



「えっ!?」






この時、辺りがやけに暗い事にたっつぁが気ついた。

まるで何かが日光を遮り皆を覆っている感じだった。


たっつぁは上を見上げた。



たっつぁ
「……うえ…」




皆は一斉に上を見上げた。




………皆が見上げた先には……………

…………………


--------------------------

今回も妄想が激しいですね.

妄想大好きな村澤先生に応援のメッセージを.

村澤先生が返信してくれます.


↓PCのみ Goldie Looking Chain - R 'n' B

ちなみにコイツらのサイン入りTシャツ持ってます.
雑誌にハガキ送ったら当たりました.
2008.09.07 / Top↑
↓前回までの内容.
http://yanopepe.blog110.fc2.com/blog-category-15.html


お待たせしました.


久しぶりの

村澤先生の妄想です.








一部の方からは,


「村澤って人さ・・・

統合失調症かもね.」



という変な噂が飛び交っていますが,

普通の兄ちゃんです.






では,

第7話スタート.


---------------------------



雷雨が止み、

厚い雲の間からさしてきた一筋の光が、

チータスたいちを包み込んだ。




たっつぁ
「まさか悪魔の化身の生まれ変わりって!?」



津波
「そのまさかだ。」





ピカッ!!




チータスたいちを包みこんでいる光が

閃光を放った。





「うっ、まぶしい!」




宇宙人
「クッ、何だ!」





まぶしすぎて何が起きているのか全くわからない。






段々と光が薄くなって行く…。

皆は、光でくらんだ目をそっと開けた……




……………………









そこには不気味なオーラを放ち、

黒いマントを羽織った男が立っていた。





マッコ
「○樹はチータスたいちでもあり…

悪魔の化身の生まれ変わりでも

あったってことぉ…?」




津波
「その通りだ…。

そしてやつの名は…………




デビルたいち。」




7-1






めちゃくちゃだせぇ。

¨チータスたいち¨もださいけど、

¨デビルたいち¨もかなりだせぇ。

てか本名の村澤○樹なのに全く関係ねぇ。





宇宙人
「お前がどう姿を変えようと

関係のないことだ!死ね!!」




宇宙人はデビルたいちの方に手をかざし、

気をためた。

この一撃で終わらせる気だ。





ヒュュ………






ドォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!






宇宙人から放たれたそれは、

今までで一番の破壊力を誇るものだった。




デビルたいちに迫ってくる。

しかしデビルたいちはその場から動こうともしない。





ドォォォォォォォォォ






デビルたいちまであと5m。







ドォォォォォォォォォォォォォ







あと2m。




ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ






あと1m。









一瞬時が止まった。








ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!
!!!!!!






宇宙人の会心の一撃は

デビルたいちを完全にとらえた。






………かに思われた…………。









そこにデビルたいちの姿はなかった。






「…ピンチはチャンスだ。」





宇宙人
「!?」


宇宙人は自分の背後から聞こえた声に

反応し振り向こうとした。




7-2




しかし振り向いた時には宇宙人の体はバラバラになっていた…。



7-3





一瞬の出来事だった…。



デビルたいちは一瞬のうちに宇宙人の背後に回り、

体を切り刻んだのだ。





そして宇宙人は死に際に

デビルたいちと目が合った。




ニヤッ…




デビルたいちは笑っていた…………………


……………………


……………悪魔のように…………。






戦いは終わったと、

皆はあんどの表情を浮かべている。





しかし津波の表情だけはまだかたかった。





津波
「…実は、あの話には続きがあるんだ………」




太紀
「続き?」




津波
「…………………」






・・・To Be Continued....


---------------------

↓PCのみ 心の底から笑いたい人への動画


最近笑ってますか?
この動画を観てください.

絶対に笑います.

最後まで観て,笑わない人は人間ではありません.
そこまで断言できる動画です.

俺的には
3人目じいちゃん
5人目白人
7人目おばさん
がツボです.

一番凄いのは
7人目.
2008.07.09 / Top↑

↓前回までの話
http://yanopepe.blog110.fc2.com/blog-category-15.html



今回のチータスたいちは

はっきり言って

「妄想の塊」です.



村澤先生は

気持ち悪いくらいに

妄想してます.



彼の世界に入りましょう.



--------------------


津波が口を開く……。



「今から約5555年前。

ある一つの小さな村があった。」



「その村は土地がらにも恵まれ、

食料において困る事はなかった。」



「人々はこれも全て、

この村に住み着いている

一匹のチータのおかげだといい、

そのチータを神のように崇めていた。」



「しかしある日、

豊富な食料目当てに

侵略者達がこの村を襲ってきた。」



「村人達は果敢にも立ち向かった…

…しかし村を守り抜く事はできなかった。

そして、村の神とされていたチータも…

瀕死の状況にいた。」



「そんな時、

地には雨が降り注ぎ、

空には雷鳴が響きだした……。」




ぽつ


ぽつ


ぽつ




たっつぁ
「雨!?」



津波の話の最中、急に雨が降り出した。





…さらに………




ピカッ

ゴロゴロォ…




…雷も鳴り出した……。





たっつぁ
「津波、その続きは!」



津波
「ああ……………」



「村にピンチが訪れた時だった…

…雷がやみ、

雨もやみ、

黒く厚い雲のすき間から

一筋の光がさしてきた。

そしてその光は、

瀕死で倒れていたチータを

包みこんだ。」




「そして全身を

光に包まれたチータは…

……蘇った。」



「そして、

何かにとり憑かれたかのように

次々と侵略者達を喰らいつくしていった…

…その姿はまるで、

悪魔の化身…

…のペットのようだったと…。」



6-1




たっつぁ
「そのチータが

悪魔の化身のペットって事は、

別に悪魔の化身がいるっこと!?」



津波
「……噂だが、

この世に悪魔の化身の

生まれ変わりがいる…………」



たっつぁ
「誰だよそれ!?」




津波
「…それは……………」






ボスッッ!!




重い重い一撃が

チータスたいちのふところに入った。




チータス
「う゛っ……」




チータスたいちは

膝から崩れ落ちた。




チータス
「…確実にピンチだ………

…………ピンチ…?

ピンチはピンチなのか…

……いや違う……

……ピンチは…………

…………ピンチは……………

………

………ピンチはチャンスだ!!!!!」




その時、

雷雨がぴたっとやみ、

雲のすき間から一筋の光がさした。



……そしてその光は………

チータスたいちを包みこんだ………




・・・To Be Continued....


-------------------


今回は凄い妄想でしたね.

ついてこれてますか?

では次回をお楽しみに!


-------------------

↓PCのみ Weezer - Merikuri


俺の好きなweezerというバンドが
ボアの【メリクリ】という曲をカバーしました.
新しいアルバムのボーナストラックに入っているのですが,

・・・.

ヒドイです.笑

おいおい^^;





↓これがBOAのメリクリ

比較してみよう.



↓Weezer - Island in the Sun

この曲は名曲.
俺の中でNo.1の癒しミュージック.
これ聴いて元気だそう.
2008.06.19 / Top↑
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